炭火炙り北海たこ業界初デビュー!刺し身や寿司ネタ、カルパッチョに特殊な技術で表面だけを炭火でしっかり焼いた北海たこです。刺し身や寿司ネタに使っていただけるように、中は鮮度の良いまま生に保った、北海たこです。 炭で焼いた香ばしい香りとタコの相性が抜群で、焼くことにより生ぐさみも消え、甘みも増します。もちろん活だこから作った鮮度は全く失われておらず、身の鮮度、皮の焼きが見事なバランスを醸し出しています。輪切りにして刺し身やカルパッチョにと、鮮魚と同じ扱い方をしてください。 |
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炙ることにより、水だこ特有の皮の水っぽいぐにょぐにょ感が薄れ、甘みがぐんと増します。北海だこは弊社の人気ナンバーワン商品ですが、更においしく進化しました。
上の写真は荷姿です。常に鮮度の良いものを使っていただくため、一日に使いきれる量で個別真空包装しています。原料は水だこですので、大きめです。輪切りで調度良いのではと思います。 【カットするときのポイント】北海たこは完全に解凍すると意外と切り難いものです。冷凍を少し緩め、まだ凍っている間にスライスするときれいに切ることができます。冷凍物にとって0度からマイナス5度が氷の膨張率が大きく、品質を劣化させる温度帯ですので、-10度〜-15くらいでカットし、残ったものは再び冷凍すると品質を保てます。また好みの形や大きさに全部スライスして保存しておくのも良いでしょう。 【解凍の仕方】●冷蔵、室温解凍 真空包装の袋から凍ったまま取り出していただき、冷蔵または常温解凍してください。 ドリップを極力抑えるように加工しておりますが、水だこの特性としまして、若干出る場合がございます。水が切れるザルや、吸水ペーパーなどを下に敷くとより品質よく解凍できます。 ※炙ったたこを、解凍してから真空袋から出すと、袋との摩擦が起き焼き目が崩れることも考えられます。 カットは、完全に解かさず、包丁が入るくらいの冷凍温度でカットするときれいにカットできます。 その他、ご質問等ございましたら、メールやお電話でお問い合わせください。
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